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1.

図書

図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2005.4
シリーズ名: 新記号論叢書「セミオトポス」 ; 1
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I: 流体生命論
流体生命論に向けて : 野口三千三『原初生命体としての人間』を手がかりに 吉岡洋[著]
<キレイ>が地球を破壊する : 原初生命体からの視点 藤田紘一郎[著]
時代の曲がり角に怪物が立つ : 野口体操と舞踊的身体 麿赤兒[著]
液状世界論 : 流体/身体/文化 室井尚[著]
記号論的生物像 : 生物主体の三項構造 川出由己[著]
ミミズのように生きること 中村方子[著]
記憶、身体配列
「ものわすれ」はどのようにしておこるか : その認知的特質 有馬道子[著]
鶏と人間 : 概念の変異 木戸敏郎[著]
II: 記号論の諸層
政党の政治コミュニケーションの訴求力 : ポスター広告「カイ党宣言、自民党」をめぐって 奥田博子[著]
論証の装置としてのステレオタイプ : フランス新聞における日本のモードの表象を通して 高馬京子[著]
I: 流体生命論
流体生命論に向けて : 野口三千三『原初生命体としての人間』を手がかりに 吉岡洋[著]
<キレイ>が地球を破壊する : 原初生命体からの視点 藤田紘一郎[著]
2.

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図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2005.12
シリーズ名: 新記号論叢書「セミオトポス」 ; 2
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I: モバイル・フューチャー
パソコン通信からケータイへ : ネット・コミュニティの変貌 大澤真幸ほか[著]
ケータイとTV : 通信と放送の融合をめぐって 佐野徹ほか[著]
ケータイとユビキタスコンピューティング : 端末と環境の関係をめぐって 北川高嗣ほか[著]
ケータイというメディア : 「融合」の微分学 水島久光[著]
II: ケータイ研究カレイドスコープ
モバイルメディアの考古学 エルキ・フータモ[著]
日本、韓国、米国のケータイ事情 山條朋子, 齊藤豪助[著]
認知科学者から見たケータイ 原田悦子ほか[著]
やましさのイデオロギー : 性の記号としてのケータイ 藤本憲一[著]
III: ケータイとマクルーハン
マクルーハンとケータイ 立花義遼[著]
ケータイのテトラッド 小池隆太[著]
マクルーハン、社会空間、ユーザー : ケータイのメディア文化論 粟谷佳司[著]
IV: 記号論の諸層
他者の表象と自己の再構築 : 『ラスト サムライ』(2003)における「日本人」の映像と「アメリカ人」の再構築 池田淑子[著]
規範譜としてのラバン舞踊記譜法の構想とその展開 譲原晶子[著]
I: モバイル・フューチャー
パソコン通信からケータイへ : ネット・コミュニティの変貌 大澤真幸ほか[著]
ケータイとTV : 通信と放送の融合をめぐって 佐野徹ほか[著]
3.

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日本記号学会編
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2006.5
シリーズ名: 新記号論叢書「セミオトポス」 ; 3
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I: グローバリゼーションと知の変質
大学の溶解、文化の自殺 吉岡洋 [著]
グローバル化と大学知の危機 : 『アメリカの階梯』を通して 西垣通 [講演]
II: 大学「改革」を越えて
大学の未来 : 新たな改革モデルを求めて 内田樹, 金子郁容, 室井尚 [述]
III: 大学の「今」を語る
混乱をめぐる記号の消費 外山知徳 [著]
大学と実践 : 「危機」の本質とその脱出口 水島久光 [著]
「溶解する大学」の現状・断章 榑沼範久 [著]
大学の匂い 島本浣 [著]
IV: 「大学」は何処へ行くのか
大学人が語る大学の傾向 小林哲夫, 吉岡洋 [述]
V: 記号論の諸層
パース記号論によるフラメンコ分析の試み 松本明子 [著]
「顔」の記号論の可能性 : メディオロジー的接近の試み 西兼志 [著]
"パンドラの壺"の中味 : ソシュールの『一般言語学講義』に準拠して「東大寺献物帳」を解読する 木戸敏郎 [著]
情報デザインとしての字形論のための覚え書き : 研究ノート 阿部卓也 [著]
二つの「延長」概念からみた人間観 : 丸山圭三郎の記号学を起点として : 研究ノート 松本健太郎 [著]
I: グローバリゼーションと知の変質
大学の溶解、文化の自殺 吉岡洋 [著]
グローバル化と大学知の危機 : 『アメリカの階梯』を通して 西垣通 [講演]
4.

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図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 新曜社, 2013.5
シリーズ名: 叢書セミオトポス ; 8
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「ゲーム化する世界」がもたらしたもの、もたらしつつあるもの 松本健太郎 [執筆]
マイコンゲーム創世記 三遊亭あほまろ, 吉岡洋 [述]
対談「マイコンゲーム創世記」を終えて 吉岡洋 [執筆]
ビデオゲームの記号論的分析 : 〈スクリーンの二重化〉をめぐって 吉田寛 [執筆]
スポーツゲームの組成 : それは現実の何を模倣して成立するのか 松本健太郎 [執筆]
(コンピュータ・)ゲームの存在論 : その虚構性と身体性 河田学 [執筆]
対論を終えて 前川修 [執筆]
オンラインゲームとコミュニティ 田中東子 [執筆]
オンライン・カウンセリングの可能性と限界 香山リカ [執筆]
オンラインとオフラインのはざまに : ゲームにおける「動能機能」 小池隆太 [執筆]
ゲーム研究のこれまでとこれから : 感性学者の視点から 吉田寛 [執筆]
H・G・ウェルズ『タイムマシン』における時間概念 : タイムトラヴェル=タイムマシン考察のために 太田純貴 [執筆]
パースにおける「進化」概念とそのあらたな解釈 佐古仁志 [執筆]
フェリックス・ルニョー論 : 写真を通じた身体の変容と更新 松谷容作 [執筆]
「ゲーム化する世界」がもたらしたもの、もたらしつつあるもの 松本健太郎 [執筆]
マイコンゲーム創世記 三遊亭あほまろ, 吉岡洋 [述]
対談「マイコンゲーム創世記」を終えて 吉岡洋 [執筆]
5.

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図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 新曜社, 2012.5
シリーズ名: 叢書セミオトポス ; 7
6.

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日本記号学会編
出版情報: 東京 : 東海大学出版会, 1991.4
シリーズ名: 記号学研究 / 日本記号学会編 ; 11
7.

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図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2007.5
シリーズ名: 新記号論叢書「セミオトポス」 ; 4
8.

図書

図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2008.5
シリーズ名: 新記号論叢書「セミオトポス」 ; 5
9.

図書

図書
日本記号学会編
出版情報: 東京 : 北斗出版, 1981.4
シリーズ名: 記号学研究 / 日本記号学会編 ; 1
10.

図書

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日本記号学会編
出版情報: 東京 : 北斗出版, 1982.4
シリーズ名: 記号学研究 / 日本記号学会編 ; 2
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「パフォーマンス」覚え書き 川本茂雄著
演劇的知とパフォーマンス : 哲学的断章 中村雄二郎著
テキストのパフォーマンス、パフォーマンスのテキスト : 「現実的なるもの」について 磯谷孝著
パフォーマンスと人類学 青木保著
近傍概念と空間図式 原広司著
パフォーマンスの示唆力 川野洋著
パフォーマンスとしての仮説的推論(アプダクション) : 構造の多重性と異化にみられる創造の条件 有馬道子著
パフォーマンスの原像 : 形態形成における負の記号をめぐって 向井周太郎著
ポスターによる表現行為 内田種臣, 小林昭世著
都市空間のパフォーマンス : 日本の伝統的家並みのテクスト分析 門内輝行著
イロニー : 言語実用論になにができるか 菊池武弘著
<物語>というコード 川中子弘著
俳諧連歌考 : 記号論風に 松島征著
日米のあいさつ行動の記号学的分析 東山安子, ローラ・フォード著
漫画記号論 : コマ割りの技法 大城冝武著
数学・記号・人間 : 数式の記号学 銀林浩著
フランス記号学の動向 丸山圭三郎著
丸山圭三郎著『ソシュールの思想』 : 書評 磯谷孝著
米盛裕二著『パースの記号学』 : 書評 伊東俊太郎著
山口昌男監修『説き語り記号論』 : 書評 川野洋著
「パフォーマンス」覚え書き 川本茂雄著
演劇的知とパフォーマンス : 哲学的断章 中村雄二郎著
テキストのパフォーマンス、パフォーマンスのテキスト : 「現実的なるもの」について 磯谷孝著